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最近、サボっていること・・・

季節が良くなってきたボストン近郊。急激に暖かくなった春休み(25℃を越える!)に比べ、やや涼しくなり(最高気温13-15℃程度)、例年並みの春日和となっています。

この季節になると、木々、花々も芽吹きとても生き生きとした季節ではありますが、やることも何かと多いのも事実です。

実は、2週間ほど前、大掛かりな庭仕事をしました。春、芝生が元気に緑色になるには、Rakingと呼ばれる作業をします。これは鍬みたいなもので古くなって死んでしまった芝や枯葉を取り除く作業で、春先には避けられない仕事です。

この作業をした時に、かなり長い間、外にいた性か、その後、ものすごい花粉症の症状が出て、しばらくダウンしてしまいました・・・しかし、その作業の甲斐あって、芝生は青々としてきたわけですが、当然ながら、伸びすぎて、芝刈りをしなくてはいけなくなってしまいました。

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伸び放題の芝・・・

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ぼさぼさって感じです。


でも前回の経験から、なかなか腰が重く、芝刈りが出来ずにいます。昨日は芝刈りをしようと思ったのですが、結局、芝刈りをせずに、息子とバスケをして遊んでしまいました(笑)。

息子がバスケをはじめたことをきっかけに、バスケットフープをゲットして家のドライブウェーに置いているのですが、バスケ経験無しでも、やってみると結構面白くて、現実逃避したい時に、シューティングしちゃっています。

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去年、我が家にやってきたバスケットボールフープ。バスケしすぎてフープ左の芝がはげてしまいました・・・

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いつもこんな感じでバスケをして遊んでいます。実は昨日は年甲斐も無く頑張りすぎて、足を痛めてしまいました・・・ぼちぼちやらないといけないな、と実感しました。若くは無いので・・・


それにしても伸びまくってしまった我が家の芝・・・今日は刈らないとやばい、と言うことで仕事は5時ダッシュで帰宅。帰宅するなり着替えて、

マスク

をして芝刈りに・・・
予断になりますが、アメリカ人はマスクをしません。SARSや豚インフルエンザが大流行した時でさえ誰もマスクをしていませんでした。大きな空港でマスクをしていたのは日本人を含むアジア系の人のみ・・・

ということで芝刈りとは言え、花粉症、ホコリ対策のためにマスクをするのには勇気が要ります

自分の身を守るため、誇りを捨てて、マスク着用、芝刈り開始です。

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刈ったところとそうでないところは明らか違います。

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春は夏に比べて芝の伸びが速く、しかもかなり密度が高いので、芝刈り機も

パワー全開

まめに溜まった芝を捨てつつ、芝刈りを進めます。おや、隣のおじさんも芝刈りを始めました。ばったり顔を合わせて、挨拶を交わそうとすると・・・

普段は愛想よく挨拶をしてくれるお隣のジョーさんも、一瞬、固まり、そそくさと向こうに行ってしまいました。やはりこれは

マスクの効果

なのだろうか?

こうなったら出来るだけ早く終わるしかないと半ばやけっぱちでがんがんと芝刈りを進め、気がついたら、普段1時間半~2時間かかる芝刈りが1時間ちょっとで終わっていました。

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芝刈りが終わってすっきり!

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Before and Afterです。

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やはり、芝かりはサボらず、綺麗に刈り込んでおくのが一番です。

マスク着用の甲斐あり、花粉症、大丈夫でした。ちょっと恥ずかしくてもやはり自分のため。マスクしといてよかったです。

P.S. 妻に髪の毛ぼさぼさだから刈り込んだら、って言われています。そっちも面倒なんでちょっとさぼろっと。



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ボストン・コモンから見たマサチューセッツ州議事堂。フリーダム・トレールの経路にもなっています。


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ロック・クライミングに挑戦!

先日、息子のボーイスカウトの活動でロック・クライミングに行く機会がありました。ボーイスカウトでは様々な活動をするのですが、ロック・クライミングは必須になっているらしく、バッチをもらうのに、上り下り両方を何度かこなす、必要があります。

家から30分ほどのところにある自然公園に仕事を終えてから集まります。すでにボーイスカウトのリーダーたちが調度良い岩のところにロープなどの準備をしてくれていました。

集まった子供たちの中には以前にロッククライミングをやった人は一人だけ。子供たちは指導者の話に確りと耳を傾けます。
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今回、指導をしてくれたエヴァンはロック・クライミング暦15年のベテラン。彼曰く、「ロック・クライミングはきちんとルールを守ればとても安全なスポーツ、逆に指導者の言うことを聞かずにふざけているととても危険なスポーツになる」そうです。

まずは命綱をつけるハーネスを身に着け、ロープの結び方(これもちゃんとした結び方があるそうです)を確り学びます。ロープの結び方を間違えて、途中でロープがゆるくなってしまうと大変です。子供たちも真剣です。

まずはエヴァンの息子、11歳のブランドンがお手本を見せます。
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高さはおよそ50フィート(15メートル)ですが、かなり直角に近い岩です。

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普段、ロッククライミングをやっているブランドン、小さい少年ですが、どんどんと登ってゆきます。

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あと少し!

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ロープのフックに触ると頂点到達です。いったん、頂点に到達すると、下にいるパートナーが少しずつロープを緩めて後ろ向きに下に下りてきて、終了!

さて、次はみんなの番、クライミングとりぺリング(降りる)組みの二つに分かれてそれぞれ、ロックに上り下りをしました。さて、私は指導者ではありませんでしたが、リペリング組みのお手伝いがてら、息子の様子を見に行きました。

BS_rockclimbing06.jpg
リペリング組みは同様にハーネスをまず身につけ、まずいわの右に回って上に行き、そこから後ろ向きにロープを伝って降りてきます。岩の高さはおそらく12メートル程度。

このリペリングではロープを信じて、身を岩の外に乗り出すところが少し勇気が入るように思います。BS_rockclimbing08.jpg
クライミングもリペリングもはじめての息子ですが、言われたとおり、ロープを信じて身を投げ出し、岩に対してほぼ90度に立ちます。

初めてのロック・リペリングの様子↓です。
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無事に下まで降りてきました!最初、岩の外に身を乗り出す時は少しヒヤッとしたそうですが、後は簡単!

本当か? 

怖がってなかなか出来ない子も当然いました。高所恐怖症らしく辛そう・・・

BS_rockclimbing10.jpg
上から降りるところを見ると、結構、急なのが分かります。

せっかくだから、TOSHIやってみろ、っていきなり言われて、














もちろん、喜んでやってみました

私も高いところは得意な方ではありませんが

後ろ向きに降りるので、下を見続ける必要はないし、ロープの握り方もちゃんとしていれば、降りるスピードも簡単にコントロールできたので、初めての、ロック・リペリングを楽しむことが出来ました。

自分で道具を買って、やろうとは思わないでしょうから、息子のボーイスカウトのおかげで、貴重な経験をすることが出来ました。




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最近のボストンビーコンヒルの様子。


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地元嗜好

春休みも終わり、皆さん、仕事に戻って来ました。珍しいことですが、ここ一ヶ月ほどはオフィス勤務をしています。これだけ長くオフィスにいるのは久しぶりですが、やはりフィールドで装置を使って仕事をしている方が、性にあっています。

ところで、最近、私のいる部署で人材募集をしており、アプライしてきた人たちのレジュメを見たり、実際に面接する機会があったのですが、改めて、アメリカ人の地元嗜好の強さを実感させられました。

私たちとしては募集している仕事に適した経験とスキルを持っている人を探しているわけですが、そうなると新卒では難しく、当然、職務経験を持っている人の方が良いわけですが、すでに社会に出て、仕事をしている人は非常に腰が重く、

ボストンへの引越しは必須

となるとそれだけでお断りになってしまいます。

以前にも同僚の昇進の記事を書きましたが、結局、同僚も昇進を断り、地元に留まりました。

もちろんこのように昇進や仕事の機会を断るのは、地元嗜好のみが理由ではありません。給料などの待遇、生活費、ロケーションなどの要素ももちろん関係してきます。


ボストンと言うロケーションは、海にも近く、歴史・文化も素晴らしく、魅力は大なのですが、こちらの人たち、特に郊外に住む人たちの地元嗜好は半端ではありません。特に白人が90%以上を占める街々ではその傾向が高くなります。そのせいで、こちらの人は新しく来た人に対してあまりフレンドリーではありません。これはアメリカ人に対してもそうらしく、西の方から来た人たちがこちらにあまりなじめずに、西に帰っていくのを何度も見たことがあります。外国人の多いケンブリッジ(MITやハーバード大学がある)やボストン、直近の街は随分違うとは聞きますが・・・

仕事をするのに必要なスキルを持ち、かつボストンにも喜んで引っ越してくれる人を見つけるのは思ったよりも難しいようです。

ところで、ボストン・コモン、ボストン・パブリックガーデン近郊をパトロールするパトカーは?

















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見事な馬さんです。




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アメリカの有給休暇

最高の天気の続く春休み。こんな時はサイクリングや散歩で春の空気を楽しみます。同僚の一人は一週間丸々有給休暇を取って休んでいます。

有給休暇が自由に取れるアメリカならではです。少し、アメリカにおける有給休暇の事情について書いてみたいと思います。

アメリカでは祭日が少なめですが、その代わり、有給休暇を比較的に自由に取ることができます。これは当然の権利ですし、どれくいの有給が取れるか、は重要な会社の福利厚生として考えられています。どれくらいの有給が取れるかは、勤続年数によって変わるところが多いように思います。

例) 勤続1~5年は10日間、勤続5~10年は15日間、勤続10年以上は20日間

使わなかった有給は上限を超えない限り(40日~45日が一般的)次の年に持ち越すことも出来ます。また、うちの会社では有給休暇を10日まで“会社に売る”こともできます!

勤続年数が長くて、休暇をあまり取らない人は休暇を売って、お小遣いを得ています。有給休暇を10日分売った場合、2週間分の給料に相当するお金をもらうことが出来ます。税金は取られるものの、それなりにまとまったお金になります。

法律で決まっているらしいのですが、各会社は社員全員の有給休暇と等価なキャッシュを銀行に持っていないと行けないらしく、この不景気で、有給休暇が溜まることを“リスク”と考える会社も出てきているようです。

ひどい会社では強制的(休みたくない日に無理やり休まされる)に有給を消化させるようです。そういう意味ではまだ有給を比較的自由に取れる会社はまだ恵まれているのかもしれません。

この春休みは毎日天気が良かったこともあり、駐車場に泊っている車の数がかなりまばらです。私も月・火に有給を取り、金・土も合わせて4連休をとり、去年の夏からら今年3月まで怒涛のように続いた出張の疲れを癒しています。


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ボストン・ビーコンヒルにあるCharles Steet Meeting House。外から見ると教会のようですが、実は中には・・・




























おしゃれなカフェやお店があります。ボストンにお越しの際にはここでカフェなどいかがでしょうか。



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ボストン・バックベイをお散歩

現在、春休みのボストン。と言っても大人は休みではありません。
もちろん、多くの人が有給休暇を使って休んでいます。

実は私も二日ほど休みを取って、ケープ・コッドに行っていました。

この春休みは例年にないほど暖かく、4月だと言うのにビーチに遊びに行く人たちが続出するほどのお天気で、ボストンでもフリーダム・トレールをする人たちをたくさん見かけます。一昨日、昨日は25℃を越える初夏のような天気になりました!

おかげで、木々が一気に芽吹き始め、花粉飛散のピークが続いています。
先日、誤ってアレルギーの薬を飲みすぎて逆に鼻が乾燥しすぎて息苦しくなってしまいましたが、飲みすぎた薬が切れると、普通に戻り、一安心。

バケーション直前に念のため、自分の掛かりつけのお医者さんにも見てもらいました。最悪の場合用の薬を処方してもらうと同時にアレルギー専門医を紹介してもらいました。花粉症でせっかくの良い天気・バケーションを無駄にしないようにしないと・・・。

ところで、やはり、これだけ天気が良いと、散歩をしていると本当に気持ちが良いのです。医者にはあまり長く外にいないようにとは注意されましたが、そうも行きません。
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ボストン・パブリックガーデンから見たバックベイの様子。バックベイのタウンハウスは19世紀のアメリカのアーバンエリアの様子がそのまま、現代まで残されたような場所です。

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ボストンバックベイにあるCommonwelth Avenue Mallを歩くと、左右にこのようなバックベイ独特のタウンハウスが立ち並びます。

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ビーコンヒルとはまた違ったよさがあるバックベイ

ボストンのファッションのメッカとして知られるニューベリーストリートもバックベイにあります。
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急に暖かくなって、短パン・Tシャツで散歩している人たちもたくさん見かけました。

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バックベイにあるこの教会は高い塔が良く目立つLandmarkの一つですが、1867年に建てられたと言う歴史ある建物で、かなり味があります。

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また1872年に建てられたと言うFirst Baptist Church of Boston.
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これも歴史を感じる素敵な建物ですよ。

散歩がとっても楽しい街、ボストン
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赤レンガと白い桜が素敵なコントラストを生み出してくれます。

ところで、先日、ボストンマラソンが開催されました!
例年に比べて10数℃気温が高かったことが災いして約2000人の人たちがマラソン後、手当てを受けたそうです。そのうちの8~10人はかなり悪い状態とのこと。

散歩には良いこの天気ですが、マラソンには最悪のコンディションのようです。


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さわやかボストン♪

寒かったり、とても暖かかったり、日替わり天気のボストン。
でも確実に、良い季節が近づいてくることを感じる今日この頃。

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満開の桜が歴史を感じさせるレンガ造りの街を更に引き立ててくれます。

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雪の少ない冬でしたが、それでも冬の間は寒くて、散歩はなかなかできませんでした。この暖かさで、散歩をする人々や観光客も多く見かけました。

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ツアーガイドの説明に耳を傾ける観光客。フランス語をしゃべっていたことを考えると、おそらくはカナダのケベック州から来た人々でしょう。この季節はアメリカ北部の学校で一斉に春休みとなります。ちなみに、来週はマサチューセッツ州公立学校の春休みです。

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ビーコンヒルを歩いているとタイムスリップした気分になります。観光客を意識してか、手入れされた鉢植えの花々がビーコンヒルを更に華やかにしてくれます。

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ひやしんすの青色が眩しい!

これからのボストンは本当に素晴らしい季節となります。


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桜!

まだ最高気温は10℃程度の肌寒い日が続いておりますが、ここ数日、とても天気が良く、家の前にある桜の花が開き始めました。

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暖かくなるのはまだ先のようですが、春の足音が少し聞こえます。


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ボストンの春はまだ・・・

花粉症で苦しんだフェニックス。
仕事を終えて、無事にホームタウンへと戻ってきました。
薬を飲まなければ、一日中、詰まりまくっていた鼻も、ホームタウンに戻ると薬なしでもすっきりしています。しかし、何よりも驚いたのは気温です。

フェニックスでは毎日25℃を越えていた気温ですが、ボストンの空港に到着して飛行機を降りると気温は0℃。寒さが体にしみます。先々週は20℃を越えていたボストンの気温ですが、本格的に春が来るのはもう少し先の様子。

早く春が着て欲しいと思う今日この頃です。


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ボストン図書館前より・・・



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プロフィール

TOSHI@PHX

Author:TOSHI@PHX
2000年に大学院留学のために渡米、波乱万丈のアメリカでの16年間をよき伴侶(はっぱ)と息子(2ヶ月で渡米、現在高校2年生)と共に乗り越える。フェニックス、ボストン、そしてフェニックスを経て現在、カリフォルニア州アーバインに生息。

いつか、アメリカンドリームをかなえることを夢見つつ、今日も研究室で実験に励む。

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